2015年度 減・減1
農産物識別番号
北竜-05
品種名
ななつぼし、きたくりん
申請団体
北竜ひまわりライス生産組合(代表者: 川村 功)
生産団体
北竜ひまわりライス生産組合(代表者: 川村 功 / 北海道雨竜郡北竜町字板谷)
生産組合の連絡先
JAきたそらち北竜支所営農課 (TEL: 0164-34-2211)

使用農薬

※除草剤は下記体系1又は体系2のいずれかを実施しています。

体系1
除草/クリンチャー
シハロホップブチル 使用成分数: 1

除草/ユニハーブ
ベンゾフェナップ 使用成分数: 1

除草/ユニハーブ・エリジャン・ソルネット
プレチラクロール 使用成分数: 1

除草/メガゼータ
プロピリスルフロン 使用成分数: 1
ピラクロニル 使用成分数: 1

種子殺菌/タフブロック
タラロマイセスフラバス 使用成分数: 0

殺虫/ダントツ
クロチアニジン 使用成分数: 1

殺虫/ダブルカットトレボン
エトフェンプロックス 使用成分数: 1

殺虫/ダブルカットk
エチプロール 使用成分数: 1

殺虫/チューンアップ顆粒水和剤
バチルスチューリンゲンシス菌 使用成分数: 0

殺菌/オリゼメート
クロラントラニリプロール 使用成分数: 1

殺菌/ダブルカットトレボン・ダブルカットk
トリシクラゾール 使用成分数: 2

殺菌/
カスガマイシン 使用成分数: 0

殺菌/バリダシン
バリダマイシン 使用成分数: 0

合計
11成分

[特定農薬]

農薬の使用成分数は北海道慣行栽培基準の5割以下としています

北海道慣行栽培基準の農薬使用成分数: 22成分
北竜町減農薬減化学肥料栽培の農薬使用成分数: 11成分


使用肥料

※土壌条件に合わせ、下記いずれかのパターンで化学肥料窒素施用量5kg/10a以内で生産しています。

パターン①
水稲 BB440 20kg
0~10(kg/10a)
化学窒素量:1.4
水稲 側条800 20Kg
0~20(kg/10a)
化学窒素量:3.6
合計化学肥料窒素
5 kg/10a
パターン②
水稲 苗床施肥 24kg
0~0.47(kg/10a)
化学窒素量:0.1
水稲 440 20Kg
0~30(kg/10a)
化学窒素量:4.2
合計化学肥料窒素
4.3 kg/10a
パターン③
水稲 側条023 20kg
0~25(kg/10a)
化学窒素量:5
合計化学肥料窒素
5 kg/10a
パターン④
KR038 20kg
0~2.3(kg/10a)
化学窒素量:0.5
NP57 20kg
0~0.72(kg/10a)
化学窒素量:0.1
水稲 側条093 20kg
0~20(kg/10a)
化学窒素量:4
合計化学肥料窒素
4.6 kg/10a
パターン⑤
育苗 S258 20kg
0~0.37(kg/10a)
化学窒素量:0.1
側条 023 20kg
0~23(kg/10a)
化学窒素量:4.6
合計化学肥料窒素
4.7 kg/10a
パターン⑥
水稲 BB440 20kg
0~10(kg/10a)
化学窒素量:1.4
水稲 側条875 20kg
0~20(kg/10a)
化学窒素量:3.6
合計化学肥料窒素
5 kg/10a
パターン⑦
硫安(粒) 20kg
0~1.4(kg/10a)
化学窒素量:0.2
水稲 側条444 20Kg
0~25(kg/10a)
化学窒素量:3.5
合計化学肥料窒素
3.7 kg/10a

化学肥料窒素施用量は慣行栽培基準の5割以内としています

慣行栽培基準における化学肥料窒素施用量: 10kg/10a
北竜町減農薬減化学肥料栽培の化学肥料窒素施用量: 5kg/10a


その他資材
融雪促進
ブラックパワー 40L
本田施肥
有機入りペレット885 20Kg
有機入りペレット855 20Kg

使用土壌改良資材等
※土壌条件に合わせて下記のいずれかを使用しています。
粒状ケイカル 20Kg
0~30(kg/10a)
クミアイアッシュ
0~30(kg/10a)
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